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| ◯製作中の琉球弧(奄美群島〜沖縄諸島)の歴史年表 ◯製作中の富山の祭りと芸能 ◯製作中の富山の祭りと芸能歴史年表 ◯2010~2014 Photo Diary ◯奄美・沖縄撮影リスト ◯wangan 水路の都市TOKYO2006~2009 ◯戦後ニッポンのポピュラー音楽 ◯ポジフィルム収納リスト |
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10月2日以降 サンエール *パスポート 2030年6月9日 |
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| *全国祭り情報 富山県 祭り イベント一覧 *富山県内のお祭り、イベント *富山の祭り *築山行事ざ *砺波の獅子舞 各地区の日程 *年中行事覚書 柳田国男 *田の神祭りに見る日本人の神意識 *立山に生きる村ー宗教集落芦峅寺のくらし |
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| *全国祭り情報 富山県 祭り イベント一覧 *富山県内のお祭り、イベント *富山の祭り *築山行事ざ *砺波の獅子舞 各地区の日程 *年中行事覚書 柳田国男 *田の神祭りに見る日本人の神意識 *立山に生きる村ー宗教集落芦峅寺のくらし |
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| ◯「沖縄 久高島のイザイホー 第1部」東京シネマ新社1979年製作 ◯「沖縄 久高島のイザイホー 第2部」東京シネマ新社1979年製作 ◯久高島の年中行事 平成17年度作成 ◯「石垣島川平のマユンガナシー」東京シネマ新社製作 ◯ 「まつりの島 太平山 沖縄県 宮古島」シネマ沖縄1975年製作 ◯「与論島の十五夜祭」東京シネマ新社1980年製作 ◯幻想のティダン(太陽) 【沖縄・与那国島記録映画】 ◯村踊 沖縄県伊江村伝統芸能 ◯喜屋武(チャン)の綱引き ◯与那国島の行事 ◯ 「沖縄730 道の記録」シネマ沖縄1977年製作 |
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| ◯富山県 新型コロナウイルス感染症について http://www.pref.toyama.jp/cms_sec/1205/kj00021629.html?fbclid=IwAR1Z5J0FxdUdIrb0KWEPHX-VTzevMn1SYkafoJbL0IrfRBBnTG5k0vO_t1U ◯都内の最新感染動向 https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/ ◯山中伸弥による新型コロナウイルス情報発信 https://www.covid19-yamanaka.com/index.html ◯新型コロナウイルス感染速報 https://covid-2019.live/ ◯ 福島第一原発事故に関するリンク集 http://www.scn-net.ne.jp/~onodak/news/index.html ◯DAYSから視る日々 http://daysjapanblog.seesaa.net/ ◯HIROPRESS.net 広河隆一通信 http://www.hiropress.net/index.html ◯独立系メディア今日のコラム 青山貞一・池田こみち http://eritokyo.jp/independent/aoyama-column1.htm ◯小出裕章(京大助教)非公式の説きまとめ http://hiroakikoide.wordpress.com/ ◯やんばる東村 高江の現状 http://takae.ti-da.net/ ◯辺野古浜通信 http://henoko.ti-da.net/ ◯チョ 10イさんの沖縄日記 http://blog.goo.ne.jp/chuy ◯沖縄はもうだまされない http://www.ryukyu.ne.jp/~maxi/ |
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メディア関連 ブログなど |
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| *web電卓 *漢字辞典 *2025年カレンダー |
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国税庁が26日、2024年分の民間給与実態統計調査の結果を公表。民間企業の社員やパート従業員らが1年間で得た給与の平均は前年比3.9%増の478万円で、1997年の467万円を上回り、統計を始めた1949年以降で最高だったそうだ。最高といっても30年ほど前と11万円しか違わない。恐ろしいほどの低成長で、これにアベノミクス以来の円安も加わる。自民党の5人の総裁選候補たちは、この円安をどう思っているのだろうか。減税にしても給付にしても、この極端な円安による輸入原材料の高騰、それによる物価の高騰には焼け石に水の対策にしかならないだろう。 この他の気になった記事を備忘録として。 |
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| オープンから34年が経ち施設全体が老朽化したことと、昨年の能登半島地震で天井の一部が崩落したこともあり、町で唯一のスーパー「アルビスタピス店」が今日で一旦営業をやめ、建物を解体した上で来年秋ごろに新装オープンする。昔は小さなスーパーが町内にポツンポツンとあったが、小さなスーパーや商店は閉店して大型スーパー1店のみになっていた。最近は大型のドラッグストアーでも食料品を扱っているが、それでもスーパーがなくなるとやはり不便だ。また、「アルビスタピス店」の中にはテナントとして町で唯一の100円ショップのダイソーが入っており、ダイソーがなくなるのも地味に痛い。 | ||
| ↓今日で営業を終了したアルビスタピス店。→ダクトから伸びていた木ともこれでお別れ。 | ![]() |
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| 明後日、火曜のNHK『世界ふれあい街歩き』はスペインのアンダルシア地方にある港町・カディス。この街は、1986年にイベリア半島を旅した際に2泊3日で立ち寄っている。 モロッコにあるスペイン領セウタ、そしてタンジェを5日間ほど旅してからジブラルタル海峡をフェリーで渡ってスペインに戻り、アルヘシラス(パコ・デ・ルシアの生まれ故郷)で一泊してからバスでカディスに向かった。なぜカディスに行ってみようと思ったのか忘れてしまったが、その後はカディスからセビーリャに行き、セビーリャからポルトガルのリスボンに入って北上した。 カディスではフィエスタに遭遇した。たぶんセマナ・サンタ(聖週間・復活祭)ではないだろうか。今はどうかわからないが、港町はなんとなく危険な感じもあって、当時の旅行メモを見るとやたらと若い男に「ハシシ、チョコラータ」と声をかけられたり目つきの悪い2人組みに持っていたタバコをカツアゲされたことが書かれていた。 作家・逢坂剛さんの代表作に『カディスの赤い星』という小説がある。カディスの赤い星と呼ばれる、ダイヤが埋め込まれた名工<サントス・エルナンデス>作のギターに取り憑かれた男たちと、長期にわたりスペインを独裁したフランコ総統の暗殺計画が複雑に絡み合うハードボイルド・タッチのサスペンス小説だ。逢坂氏はこの小説で、1986年に直木賞と日本冒険小説協会大賞、1987年に日本推理作家協会賞を受賞している。 |
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何人かの読書好きな人と『カディスの赤い星』について話したことがあるが、面白いけれど長すぎるという感想が出てきた。しかし、話の筋とは直接関係のないディテールの描写が読み手に感情移入させるし、そのことで最後のドンデン返しがより鮮やかになっていると思う。 ←旧市街を、セマナ・サンタと思われるパレードが進む。 ↓後ろの建物は市庁舎。 |
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| 25日にパソコンから国勢調査オンラインにアクセスしネットで回答したが、翌日の26日に国勢調査をよそおうフィッシングメールが届いた。メールの中身を読むと怪しさいっぱいで、回答はスマートフォンのみでパソコンからはアクセスできないという。そしてスマートフォンから回答すると記念品の日用品が進呈されると書いてある。また26日に送られてきたメールだが、回答期限は26日の23:59となっている。今日も新たな国勢調査のフィッシュングメールが届いた。こちらは回答期限が今日の21:59まで。パソコンからは受け付けずスマートフォンのみは一緒だが、記念品の進呈はないようだ(笑)。しばらくは、こうしたフィッシングメールが送られてくるのだろう。 昨日、軽い気持ちで国勢調査員を引き受けた男性が後悔したという記事が流れてきた。国勢調査票は確定申告用紙と同じように、郵送で配布すればいいのではないだろうか。 |
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| ようやくポジフィルムの収納リストが完成し、新しいラベルを作ってファイルケースの背に貼ることができた。 | ||
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↑ファイルケースの背に貼るラベル作り。ファイルケースの中だけではなく、ダンボールや引き出しの中などに散らばっていたポジフィルムも探し出してリストを作成した。リストを薄手の写真用紙に印刷し、これをカッターで一枚一枚切り離してラベルに。印刷した用紙には糊がついていないので、両面テープで仮どめしてから、ダイソーで買ってきた幅5cmのセロテープを上から貼った。 →新しいラベルを貼ったファイルケースが並ぶスチール棚。真新しいラベルは眩しいくらいに真っ白だ。 ↓前のラベルは手書きだったが、今回はパソコンによる印字なので文字が小さくても見やすくなった。また、ファイルケースに通し番号をつけネット上にリストをUPしたので、こちらで探しているポジフィルムが何番のファイルケースに収納されているか確認することもできる。 |
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| 一昨日買い物に出ている間に、5年に一度行われる国勢調査の調査票が郵便受けに入っていた。今日の昼間、鉛筆で調査票に記入し同封されていた封筒に入れたが、郵便局へ出しに行くのが面倒臭くなって、パソコンから国勢調査オンラインにアクセスし、あらためてインターネットで回答した。 | ![]() |
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| 今年8月、韓国の尹前大統領の妻、金建希(キム・ゴンヒ)氏が世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の事業に便宜を図る見返りに、シャネルのバッグ2点とダイヤモンドのネックレスを受け取った疑いなどで逮捕されたが、その供与した側とされる旧統一教会の韓鶴子(ハンハクチャ)総裁も一昨日逮捕された。 韓国では政権交代すると前大統領が逮捕されることも多いが、それは三権分立が機能している証拠であり、民主主義国家の証明でもある。本来なら総理大臣を辞職し逮捕されなければならないような人物が、三権分立が機能しないため居座り続けて長期政権となってしまったのが日本だ。韓国の検察の捜査が、日本の政界にも及ぶことを期待したい。 |
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自民党総裁選の告示が今日行われ、小林鷹之、茂木敏充、林芳正、高市早苗、小泉進次郎の5人で争われることが正式に決まった。 昨日、一昨日と「つくりもんまつり」が行われた。一昨日の夕方は雷雨になったが、昨日は晴れ時々曇りで当初の天気予報よりは恵まれた天候になった。近年は2日目の夜に見に行くことが多かったが、今年は昨日の午後の明るいうちに見てまわった。 |
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↑今年は新高岡市誕生20周年ということで、32のつくりもんが飾られた。これまで秋分の日と、その前後の1日の2日間で開催していたが、今回は土・日の開催となった。土・日は他にもイヴェントがたくさんあるからか、自分が歩いた時間帯では人が少なかったように感じられた。 ←町の中心部もポツポツと歯が抜けたように空き地が増えている。 ↓ムカデとかめ。シンプルなつくりもん。 |
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| 朝ドラの『あんぱん』もいよいよ最終週になってしまった。ドラマに度々登場する坂の階段は、湯島天神に続く男坂ではないだろうか。そしてドラマでは、坂下の右側にある路地を入ったところに嵩とのぶの住むマンションがある設定のようだ。 1990年代の後半から奄美大島に移住する2010年ごろまで湯島にあったマキノ出版の仕事を多くさせてもらったので、湯島にはよく通った。そして、マキノ出版のスタジオで撮影した日はほぼ毎回、編集者やライターさん、ヘアメイクさん、モデルさんと連れ立って打ち上げと称して飲みに行っていた。男坂を下りて左側に「白梅亭」という居酒屋があって、ここでもよく飲んだ。今日の放送でもこの男坂が登場したので、懐かしくなってGoogleのストリートビューで歩いて見たら「白梅亭」が見つからない。検索すると、もう閉店してしまったようだ。 湯島では「一片雲」という中国料理店も打ち上げでよく利用したが、ここもいつの間にか閉店したようだ。リーズナブルな値段なのに、店主自ら作った人参や大根といった野菜の彫刻(カービング)が料理に添えられていた。だんだん満席で入れなくなって、新たにへぎそばを出す蕎麦居酒屋ができたので、そちらのお店によく通うようになった。 湯島、御徒町、上野。懐かしいお店がいっぱいあるが、まだどれだけ残っているだろうか。 |
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自民党の氷見支部が6年間にわたって合計193万8500円分の党費を立て替え払いしていた問題で、氷見支部は18日に常任総務会を開催し、当時の幹部だった積良岳市議、上坊寺勇人市議、小清水勝則氏を役職停止3か月、当時の管理責任に加え2023年分の党費約28万円を私費で肩代わりした薮田栄治氏を役職停止6か月とした。また、当時の管理責任に加え2024年分の党費未払いの党員リストの作成を独断で県連に依頼し、外部の団体に手渡したとして萩山峰人市議に党員資格停止1年の処分を課した。そして、一連の問題に一区切りついたとして、嶋田茂支部長は来月開催予定の臨時総会をもって辞任するという。 ユニークな研究に贈られるイグ・ノーベル賞が18日に発表され、生物学賞に<黒毛和牛の体にシマウマのようにしま模様に塗ると、血を吸うサシバエなどの虫が寄りつきにくくなる>という研究発表をした農業・食品産業技術総合研究機構の児嶋朋貴研究員らのチームが選ばれたそうだ。 アメリカとメキシコの国境の街、ティファナをカメラマンの佐藤君が尋ねたのは3年前のことだった。ティファナの街は、アメリカ領のサン・ディエゴに隣接していることもあり、日帰りでメキシコの雰囲気を楽しもうというアメリカ人観光客が多い。メインストリートには、革の土産物屋や名物のタコス屋が軒を連ねている。 |
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↓本に掲載されたメキシコのシマウマ。→『世界はアホで満ちている』 |
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◯トランプ氏、自身に否定的な報道をする放送局の免許取り消しの可能性を示唆 このほかの気になった記事を備忘録として。 |
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| 今日の午後、買い物に出かけると町中のアチコチで明日から始まる「つくりもんまつり」の準備が進められていた。20日、21日とあいにくの雨模様らしいが、今年は「新高岡市誕生20周年記念」ということで「つくりもん」の数も多く、イヴェントにも力が入っているようだ。↓の写真は、昨年の「つくりもんまつり」から。 | ||
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県庁所在地の暑さランキングで、京都が猛暑日60日で1位に、南国・沖縄の那覇ではこの夏はいまだに猛暑日0だそうだ。記事でも解説している通り海に囲まれた沖縄は海洋性気候のため、日差しは痛いほど強いが一定以上には気温が上がらないのだろう。実際、奄美大島と沖縄で暮らした4年間はエアコンなしで生活していた。奄美大島は借りていた部屋が港のそばで周囲に高いビルがなかったこともあり、窓を開けておけば案外快適だった。 秋晴れだった昨日(気温は30℃越えの真夏日だったが)、隣の田んぼにコンバインが入りあっという間に稲を刈っていった。 |
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ウクライナ出身の保守系言論活動家のナザレンコ・アンドリー氏が「日本では土葬は絶対してはいけない」といった間違った情報をSNSに投稿し炎上したようだ。 SNSで土葬について話題になるのは、近年、イスラム圏からの移住者が増えたからだろうか。 日本でもかつては土葬が当たり前であり、今でも僅かながら土葬が行われていることを知らないのは必ずしも恥ずかしいことではないと思うが、ナザレンコ氏の場合、知らないこと、調べもしていないことを堂々と発信し、その誤情報をイスラム教徒へのヘイトに結びつけようとしたことが悪質だろう。 |
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↑与論島の海岸にあった、まだ新しい龕(小屋)が乗せられたお墓。生前愛用した靴が並べられている。2011年8月20日撮影。 |
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国内アーティスト撮影リストの名前にfacebookのアーカイブへ飛ぶリンクを張りました。こちら。 |
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| 日中の暑さも少しやわらいできたので、何ヶ月ぶりかで電子ドラムを叩いた。アルバム一枚分叩いて、ズボンのポケットに入れた携帯電話の万歩計で約3700歩だった。このローランドの電子ドラムは2007年4月に購入したので、もう18年以上使用している。奄美大島・沖縄に移住していた時は、ブラスバンド部に入部した姪っ子が使っていた。ペダルが壊れてハイハットのオープン、クローズが機能しないなど、さすがに18年も使っているとアチコチにガタがきているが、全身を動かす健康器具としてはまだまだ使えるかな(笑)。 | ||
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昨日、今日と「東京2025世界陸上」の放送があるため、「なんでも鑑定団」「報道特集」「サンデーモーニング」「世界遺産」など普段見ている番組が飛んでしまった。そのお陰で、フィルム確認などの作業が進んだ。 高岡市の出町市長が前市長の作った新庁舎整備のロードマップを白紙撤回する考えを示したことを受け、市議会側が反発し同志会の水口清志議員が「市民の皆さんを巻き込んだ議論を行うためにロードマップを作成したのでありまして、白紙撤回は全くつじつまが合わないと考えています」と述べたそうだ。この記事、何度読み返しても水口氏が何と何のつじつまが合わないと言っているのかさっぱりわからない。 この他の気になった記事を備忘録として。 |
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| 昨日の朝、今月30日までと受診期間が迫っていた年に一回の特定健康診査を受けてきた。詳しい診察結果は来月にならないとわからないが、腹囲がちょっとオーバーしていた。この暑さで運動できなかったのも影響しているかもしれない。 今日は午後から雨予報だったので、両親がデイ・サービスに行った後の午前中、久しぶりに小矢部川の土手を1時間ほど自転車で走ってきた。田んぼが黄金色になり、アチコチで稲刈りが始まっている。 |
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| 午後からポジフィルムの中身確認作業。床に置いて作業していたら腰が痛くなって来たので、パソコン一台床に降ろしてテーブルで作業することにした。 | ||
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| 今日の那覇市議会で、今年7月の市議選で過去最多得票でトップ当選した参政党の和田圭子市議が、トランスジェンダーの性自認が「伝染する」と述べたそうだ。いったいどういう医学的根拠、科学的根拠があって話しているのだろうか。 | ||
| 次のアーカイブ作業をする準備として、ポジフィルム(スライドフィルム)の確認。撮影後にセレクトしたフィルムはマウントしてファイルに入れ、それをファイルケースに収納して保管している。ファイルケースの背にはどんなフィルム(撮影したアーティスト名など)が納めてあるか記入したラベルが貼り付けてあるのだが、古いものはやがて40年も前のものなので、ラベルが日に焼けて茶色くなり字も薄れて読めなくなってきた。中にはラベルが剥がれてないものも。そこで久しぶりにライトボックスを引っ張り出して中身の確認をして、ラベルを作り直すことにした。ファイルケースは43個あるが、とりあえず全て確認し、手書きでメモを作ってからパソコンでキレイに字を打ち直して印刷することにする。 今日は午後の数時間で、9個のファイルケースの中身を確認した。 ちなみにセレクトしなかった残ポジも、捨てずにスリーブのまま現像所の袋に入れてモノクロフィルムと一緒に大きなプラスチックの衣装ケースの中に無造作に突っ込んである。 |
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→ポジフィルムを収納したファイルボックスが納められたスチール棚。 |
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↑ファイルの背に貼ってあるラベルが日に焼けて茶色に。↓ライトボックスで何が写っているかフィルムの確認。 |
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| ↓奄美大島出身の歌手、RIKKIのアルバム『miss you amami』のレコーディング風景のポジがあった。左はバック・コーラスで参加した里アンナちゃん。27年前の撮影で、たぶんこれが彼女の初レコーディングではないだろうか。右は「祭りメドレー」の録音だろうか。左から築地俊造さん、RIKKI、里アンナちゃん。 | ||
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昨日の夕方、地元のテレビ・ニュースを見ていたら高岡市議会で市長の公用車をめぐる論戦が繰り広げられたという話題が流れてきた。なんでも前市長の角田氏がリース契約した公用車を新市長の出町氏が解約するに伴い発生する違約金について、自民系最大会派・同志会の議員が「違約金を税金で支払うのは不適切ではないか」と述べたそうだ。 |
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| 相変わらず昼間は暑いが、短パンと半袖Tシャツでは朝方、寒さで目がさめるようになった。 アーカイブ作業のために棚から引っ張り出していた雑誌や書籍、CDやスケジュール帳などがようやく元の位置に収まった。広くなった床に久しぶりに掃除機をかけた。いろいろ作業を始めたら、また床が埋まるのだが・・・ |
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なかなか遠出ができない日々なので、毎週火曜のNHK-BSで放送されている『新日本風土記』と『世界ふれあい街歩き』を見て旅心を癒している。来週9日の『世界ふれあい街歩き』はスペイン北西部ガリシア地方のラ・コルーニャ(ガリシア語ではア・コルーニャ)ということで、とても楽しみ。 ◯輝くガラスの町 |
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番組の予告編では伝統楽器のガイタ (バグパイプ)が紹介されている。旅をした39年前はそんなことを全く知らなかったが、スペインのバグパイプ奏者、カルロス・ヌニェスのアーカイブを作っている時に、スペイン北西部のガリシア地方がアイルランドやスコットランドなどと共にケルト連盟に入っていた時期がありケルト文化圏だそうだ。カルロス・ヌニェスはガリシア地方のビーゴ出身。キリスト教の三大巡礼地の一つ、サンティアゴ・デ・コンポステーラを挟んでラ・コルーニャは北に、ビーゴは南に位置している。 カルロス・ヌニェスのアーカイブはこちら。 |
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昨年6月20日のスティーヴ・アルビニからスタートして、今日のベン・E・キングと大木トオルまで毎日休まずにアーカイブを更新した。たぶん連続430日ほどで、フェスのようにたくさんのアーティストが出演しているものもあるので写真をweb上にアーカイブできたのは500組ほどではないだろうか。毎日毎日パソコンのキーボードを打っていたので、その間、左手が腱鞘炎になって病院で診てもらったこともある。まだまだアーカイブしなければならないアーティスト写真があるが、フィルムをスキャンしてデータ化済みの在庫がなくなってしまった。 沖縄や奄美では旧盆行事が始まった。今日、旧暦7月13日は先祖の霊をお迎えするウンケー。添付した写真は沖縄の中でも特に旧盆行事が盛んな八重山諸島のアンガマ。アンガマはグソー(あの世)からやって来た精霊の一行が家々をまわり、三線と太鼓の地揺をバックに唄と踊りを披露して供養する。中心となるのはウシュマイ(おじいさん)とンミー(おばあさん)で、ファーマー(子孫)の花子達をたくさん引き連れている。 |
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◯アリ・プロジェクト 二十歳の頃、しばらく「未来夜バンド」というバンドでドラムを叩いていた。ボーカルとギターが片倉三起也で、ほとんどの詞と曲も三起也ちゃんが書いていたと思う。演奏はフュージョンよりだが、詞と歌は歌謡曲よりだった。このバンドには1年ほどしかいなかったと思うが、メンバーの入れ替わりが激しく後にメトロファルスに参加するベースの光永巌さんや、後に五輪真弓のバンドに参加して旦那さんになる鈴木宏二さんも短い期間だが在籍していた。未来夜バンドとしてのレコードはないが、当時、西武が中心となって開催していた音楽コンテスト『DISKPORT MY RECORD FESTIVAL』に出場した時のライヴが1曲レコードに収録されている。全国から送られてきたアマチュア・ミュージシャンのテープを審査し、本選をパスした10組のライヴがレコーディングされていて、未来夜バンドは「ジャスミン・ナイト・サンバ」という曲を演奏している。 YouTubeから「1988年2月4日渋谷Eggman/蟻プロジェクト」 「Ali project - 亡国覚醒カタルシス」 「ALI PROJECT - Tico Tico no Fubá (live)」 ALI PROJECT 公式ウェブサイト 相模原市・Live innフレンドリー 1987年5月30日撮影 |
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◯ベン・E・キング 大木トオル 好きなアーティストのレコード発売記念インストア・ライヴに出かけて、列に並んで新譜のCDにサインを貰うことはあるが、取材相手にサインを貰うことは慎んでいる。なのでミュージシャンをたくさん撮影させていただいたが、サインはほとんど持っていない。 |
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ベン・E・キングは大木トオルさんとの来日で、9月23日が青山CAY、26日が郵便貯金会館だった。CAYで撮影したライヴ写真をミュージシャン本人と、自分がサインを入れてもらう用の2枚ずつプリントし、26日の郵便貯金会館に持って行って楽屋でサインをもらった。ベン・E・キングと大木トオルさんの他、コーラスの女性2人、ギタリストのサインもある。ドラムやベースのサインがないのは、ステージの後方で写真が撮れなかったのかもしれない。 YouTubeからベン・E・キングと大木トオルさんが87年に来日した時のライヴ映像「I'LL BE ALRIGHT/BEN.E.KING&TOURU OOKI」 大木トオル 公式ウェブサイト 青山CAY 1987年9月23日撮影 |
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| アーカイブ作業の第一弾がそろそろ落ち着きそうなので、アーカイブを作成するために棚から引っ張り出した雑誌や書籍、CDやフィルムを在った場所に戻す片付け作業を昨日から開始。だいぶ棚に収まったが、キレイに片付くまでもう少し時間がかかりそう。 | ||
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↑アーカイブ作業をするのに棚から取り出して床やテーブルに山を作っていた本やCD、フィルムやプリントなど。 |
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| 東京電力は再稼働を目指している柏崎刈羽原発6号機で核分裂反応を抑える制御棒の動作確認をした際、1本が挿入したまま引き抜けなくなる異常があったと発表した。原因を特定し再稼働に必要な検査を一部やり直すとしているが、この酷暑の夏にも節電要請をしなくて済むくらいに電力は足りている。トラブルばかりの柏崎刈羽原発は廃炉で。 | ||
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◯オマー・シャリフ オマー・シャリフを撮影したのは、東京近郊にイランやパキスタンから働きに来ていた若者が大勢集まっていた1993年のことだった。前年の92年にはそうした人たちのためにインドのポップ・ガザル歌手、パンガジ・ウダースや、イランのポップス歌手、サタールやレイラ・フォルーハルのコンサートが行われていた。5月3日に大宮ソニックシティー・ホールで開催された「オマー・シャリフ・ショー1993」も、そうした日本に働きに来ている外国人のためのコンサートだった。 |
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この時のショーの様子は『ミュージック・マガジン』1993年7月号に、「五月の憂鬱 外国人”違法”労働者たちの様々な日曜日」と題した北中さんのルポルタージュに書かれている。その記事によるとショーは3時間余りで、オマー・シャリフのトーク・ショーのほか、ガザル歌手メヘディ・ハッサンの弟子というメヘディ・ハッサン・ラナ、テレビ・ドラマの主題歌を歌っているというシャムサー・カーンワルなど数名が入れ代わり立ち代わりステージに現われポップからガザルまで歌ったと書かれている。 YouTubeから「Well Scene - Lawrence Of Arabia」 「Omar Sharif - Top 23 Highest Rated Movies」 大宮ソニックシティー・ホール 1993年5月3日撮影 |
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◯ウイーン 1984年にジーン・ウイーン(本名アーロン・フリーマン)と、ディーン・ウイーン(本名マイクル・メルキンド)によって結成された、ペンシルバニア州ニューホープ出身のロック・バンド。オルタナティヴ・ロック・バンドに分類されるようだが、ファンク、ソウル、カントリー、プログレ、サイケ、ヘビーメタルと様々な音楽をシームレスに構成した楽曲で知られる。 |
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彼らを撮影したのは6枚目のスタジオ・アルバム『The Mollusk(邦題は軟体動物の宴)』をリリースした1997年で、初来日公演で日本を訪れた時だった。『ミュージック・マガジン』での取材で、10月15日に渋谷クラブ・クアトロでのステージを、16日にインタヴュー撮影を行っている。インタヴュアーは彼らと親交のあるというボアダムズのギター山本精一さんで、ジーンとディーンとの対談という感じだった。 YouTubeから「Ween- Push th' Little Daisies (LIVE)」 「Ween - Baby Bitch (Live in Chicago)」 ウイーン 公式ウェブサイト 渋谷クラブ・クアトロ 1997年10月15日撮影 |
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8月へ |
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